MacOS(Catalina)にFlutter開発環境を構築っ!

JDK

AndroidStudio用にまずはJDKを入れておきます。
ここhttps://www.oracle.com/technetwork/java/javase/downloads/index.htmlからダウンロードしたjdk-13.0.1_osx-x64_bin.dmgをインストール

FlutterSDK

https://flutter.dev/
「Get started」からダウンロード

解凍して /User/Hoge/development/flutter に置きました
pathの追加

export PATH="/User/Hoge/development/flutter/bin:$PATH"

で反映

source ~/.bash_profile

これでflutterコマンドが使えるようになったので更新

flutter upgrade

dartは、開発元を検証できないため開けません

この辺は今後対応されるとは思いますが、現状自己責任でGatekeeperを無効化すれば更新ができました

$sudo spctl --master-disable

参考: https://github.com/flutter/flutter/issues/36114

xcrun: error: invalid active developer path (/Library/Developer/CommandLineTools), missing xcrun at: /Library/Developer/CommandLineTools/usr/bin/xcrun

これはflutterというかgitの問題ですが

xcode-select --install

でgitが使えるようになります

AndroidStudio

https://developer.android.com/studio/install?hl=ja
ダウンロードしてマウントしてアプリケーションに入れたら完了

起動して「Do not import settings」を選択
とりあえず「Standard」でNext
テーマはなんとなく「Darcula」で(お好みで)

セットアップ完了後

SDK Manager

Androidの7,8,9,10くらい入れておけばいいかな?

Plugins

– Flutter
を追加

Visual Studio Code(VSCode)

https://azure.microsoft.com/ja-jp/products/visual-studio-code/
ダウンロードしたzipを解凍してアプリケーションに入れたら完了

起動してextensionを追加します

extensions

– Flutter
– Dart

とりあえず環境構築はここまで。

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください